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エフエム佐賀から無事帰ってきました。

本日10月7日(水)は、毎週恒例エフエム佐賀の「週末ボイス☆ナビ」の生放送でした。

お聴きくださった皆様、誠にありがとうございました。

台風で、帰りは風が荒れ狂うように吹いておりましたが、無事家に辿り着きました。
よかったよかった。

その後、用事で実家に行ったのですが、あまりの風の強さに停電。あれは午後9時20分頃。
唐津市全域が真っ暗になってしまった~!
と思っていたら、近所のセブンイレブンは煌々と明かりが灯っているではないですか。
「なんや、セブンイレブンは非常用に大型発電機まで用意しとったとか!」と感心したのも束の間、その周りの民家も電気が灯っているではありませんか。

どうやら、ごく狭い範囲での停電だったようです。
唐津市妙見町、のみ。

なかなか復旧しないので、家の中でロウソクを灯して静かに過ごしてました。
たまにはこういうのもいいかと思いながらも、電気のある生活のありがたみを痛感したのでした。

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comments

聞きましたよ!

本当に頑張ってらっしゃる頭が下がりますm(__)m とても短い時間ながら、精一杯のメッセージが伝わります。私もその神様のようなパワーにあやかり頑張らなければと、ほんの少し、キーボードをたたいてみました。太哉は、それ以上に先生に言われた事を忠実に真面目に今日も練習に取り組んでおりました。 純真無垢な心で頑張る姿は、親である私が一番見習わなければ!とつくづく思いました 今日は、いえ、今日も、本当にお疲れ様でしたm(__)m

芳美さんへ

いつも嬉しいコメントありがとうございます!

応援してくださる皆様のお陰で、楽しく頑張ることができております。ありがたい限りです。
エフエムで僕のメッセージが伝わってるのなら嬉しいです。

芳美さんも、キーボード弾いて歌って、ライブに向けて日々自分を高めてらっしゃると思います。素晴らしかです。
太ちゃんも素直な気持ちでギターを弾いてくれてるようで、何よりです。

これからも日々を楽しみましょうね。

わたくしのブログを記載します。友のりさんごめんなさいね。

友のりさん、
FM佐賀でのラジオ放送、
今回は、台風の状態にもめげず、
命がけで足を運ばれたのですね。
マイカーでも命がけだと思います。
ほんとにお疲れ様です。
僕も、該当小型スピーカーにて、
レコーダーを利用して、
友のりさんのライブ告知広告を持って、
スーパーの中、または、唐津駅の中の通路、
に屯して放送を頑張りました。
ですから、ここにブログを張り付けます。
僕の魂の行動を受け取って下さいませ。
宜しくお願いします。

またまた無意味と分かっていながらのスピーカー該当活動による強行ブログ。[全体に公開。]
我が家のベランダでのラジカセスピーカーによる、
大音響告知は、
長々と放送をし続けると、苦情で、
わがはいが警察に捕まるのはごめんなので、
その行動はやめにして、
今度はわがはいは、該当宣伝に出かけるついでに、市役所からのお知らせのエレベーターが東唐津へ建設になると言うことで、その説明会の話を聞きにきてほしいとの用件も在ったので、その用件のついでに、
今度は、歩き周りで小型レコーダーにスピーカーを搭載したレコーダーを小脇に抱えて、メッセージを流しながらライブ告知のアピール活動をしたのである。
でも、望みは書けてはいない。これが成功の鍵を遂げる訳もない。
それはわがはいは、分かってはいるのだが、
でも、何とかしたいので早めに出かけたわがはいで在ったのだ。
顔から火が出るほどの恥ずかしさもこらえる意味で、やっちゃったので在る。
まずは唐津駅へ向かった。
唐津駅は売店も中に在るので、
お客さんが出入りをしていることも在る。
なので、電話ボックスは人があまりいなかったので、
そこにしゃがんで10分メッセージ告知を再生。
無反応をよそに感じながらの時間を過ごしてしまった。、
まったくばかで在る。
でも、売店の忙しい音は耳をつんざくようで在った。
そう思うのはわがはいの勝手な思い。
でも、心は何とかしたいと気持ちが焦る。
そうして、次は、呉服町を歩いていると、
幹屋楽器店の社長とばったりお会いしたので在る。
「おうおう、頑張りよるばいね」
と社長が言う。
「はい、とわがはい」
ここで苦痛の心の痛みが少しは和らぐ。
そこでわがはいは、社長さんに、
「ねえ、社長さん、
幹屋さんのライブ 演奏イベントは、何かなかとですか」
とわがはいは訪ねた。
そうね、11月後半にロックントリップのライブイベントが在るとばってん、
でもね、バンド予約が一敗でね、補欠のバンドもでとるっちゃんね」
「ごめんね」
と残念なことばが帰ってきた。
「でも頑ばりんしゃいよ」
と、わがはいの肩をぽんと叩いてくれた。
また、わがはいの苦痛の心がほぐれる。
嬉しい。
「社長さん?、
実はですね、
10月18日は、蜂蜜さんのライブで、
僕もゲストで、演奏を頑張れることになったとですよ?」
?「オーオーオー、それは良かったやんね」
がんばらんばいかんてえ」
と社長。
それで、18日の、ライブ告知の広告の配りでまわっとるとですよ?」
とわがはい。
そんな会話の後、
社長さんと別れを告げて、
市役所の依頼の用件の会議の開かれる、
市民会館の用件へと足を進めた。
当然、スウィーティーパートナーも一緒で在る。
役所がお知らせしてきた会議は、
東唐津駅にエレベーターがないので、
それを建設する方向にJRが建設を進めるので、
障害者の皆さんからの生の声の議論をして会議に参加してほしいとの役所からの用件で在る会議イベントらしい。
その電話の用件を、役所がわがはいの所へ電話をしてきたのである。
で、そんな市民会館の4階での会議質には、年輩の高齢の障害者の方とボランティアがいた。
そして、生涯福祉かの職員の方と、
JRの係員の人が、
参加、で、
パソコンのスクリーンを使って、ディスプレーに図面の表示をさせながらの役所からの説明会となったのだ。
それが午後15時から開かれたのである。
わがはいは、東唐津はあまり利用をすることは少ないが、
エレベーターがやっと付いてくれるのは嬉しいことで在る。
でも、ホームの柵は早く取り付けてほしいものだ。
JRでは、3両編成と6両編成の列車が使われていることで、
柵を作る状態にも、
まだまだ欠点があり、不可能なことも在り、壁の困難が在るとか言っている。
だからもうちょっと辛抱してほしいと言うJR側の見解らしいようだ。
でも、お客のホームの転落を防ぐ強行は、
早くJR側にもやって頂きたいものだ
一様、東唐津駅は、
ぴんぽんぱんぽんの、
我々視覚障害者が確認できる為の、
各ホームへの会談の場所が分かるようにベル音の音のでる機器も設置をすると言うことで在る。
トイレも、男性トイレと女性トイレの場所の音声案内メッセージの機器も備えるとか言っていた。
後、トイレの流すボタンへの点字表記もしすてむかしたいとかJRは考えているそうだ。
これから建設に入ると言うそんな、東唐津駅では在るが、
JRでは、小路は夜中に行うらしいとのこと。
そんな説明会議イベントが在ったのだ。
会議のイベントが終わったところで、
わがはいは、何か良い方法でライブ告知のチラシの広告を配れる方法は何かないかと、
頭は悩んでいながらも、
だめもとで、
生涯福祉かの職員さんに、
助けを求めた。
すると、市役所にも色んな唐津の国民市民の方がこられるので、
内で良かったらお客さんに分かるようにチラシを壁に貼らせて頂きますとの嬉しい結果をもらえたので在る。
なので、後は、お客さんが入ってくれることを神に祈る思いであるわがはいで在るのだ。
それで、市民会館をわがはいは出て、
また、スウィーティーと歩きを強行した。
続いて、マイズルデパートの中を入り、
小型レコーダーのスピーカーからライブ告知の音声の録音メッセージを成らしながら、
店内を歩く。
すると、高齢者の壮年の叔母様女性が、
店内に用意された椅子に腰掛けていたらしく、
「ワンチャンは賢いですね?」

と、わがはいに声をかけてきたので、
このチャンスを掴もうと、
友のりさんの顔の乗ったチラシを叔母さんに差し出したわがはい。
ついでに、わがはいがプリントした書類も添えたら、
「アーアーン、この人知ってるよ?」
「お兄さんもミュージシャンかい」
「では、このチラシをもらうからね」
と、叔母さんが言ってきたので、
わがはいは叔母さんと言えども会釈してチラシをわたすことざできたので、
感謝で嬉しかった。
それから、その叔母さんと別れた後、
たまには良いことも在るものだ。
自分の足で行動をして良かったと思った。
そして、スウィーティーがチャンスをくれたのかも知れない。
そう思い直すわがはい。
それから、マイズルデパートの、
お金を入金したりおろしたりする所の、
ATMの機会の在るべしつの場所に入り、
そこにしゃがんでメッセージを再生。
何人かの人もがATMを利用している、
そんなお客様にもこちらのライブ告知のお知らせが届けばと思い、
甘い思いでまたまたメッセージ再生を強行。
顔から火が出るほどの、そんな緊張するおももちで在った瞬間だった。
あまり長与委はしては告知の逆効果となるので、
その場所からわがはいは退散することにした。
ばか恥である。
続いて
、外を歩き回り、
メッセージを再生。
だが、夕方の車の通行は多く、車の音にわがはいのメッセージ音声はかき消されてしまっている。
「くっそおーおーお」
「どうすれば良いねん」
と心で悩む。
でも、助け船を信じて、
わがはいは行動をしないとならないと思い、
続いて、トライアルスーパーへ潜り込んだ。
夕方なので人も買い物客が多く、
店内もにぎやかだった。
2回の売り場では、
スウィーティーがドッグフードにわがはいを案内する。
「おいおい、スウィーティー、
僕はそれどころではないんだよ?」
と思いながら店内を歩く。
そうして、2回と1回の会談の踊り場の場所で椅子がおいてあったので休憩をしながら、
そこで、ライブ告知メッセージを再生。
「誰も聴いていないッテバーアーアー」
と言うことを承知で行動をするわがはい。
それから、トライアルスーパーを出て、
自宅へ帰るわがはい、でも、
本日の収穫は、良いことは二つも起きたのでまあまあとしとこうか。
で、パソコンを付けて、
mixiメールを見たら、
友達からのお助けメッセージがきていた。
ライブの告知ほうほう。
友達がやっていること。
その1.新聞に載せてもらう。
地域のイベント案内みたいなのに載せてもらう方法が良い。
(注意:取材要請ではない。
吹奏楽なんかだと意外と簡単に載せてもらえることがあるとか。
わがはいの場合、「盲導犬の啓蒙を兼ねたライブ」と言えば、ライブハウスでのイベントでも載せてもらえる可能性があります。
とか、友達が教えてくれた。
申し込む時は申請書やら書類やら書かないといけないので、どなたかに代筆してもらわないといけません。
僕は読売新聞社と西日本新聞社にお願いして、載せてもらったことがあります。
と、そんな行動派の友達からのコメントが書いて在ったので、
わがはいは、友達のおかげでライブプロモーション活動へのヒントを得た気持ちになった。
ありがたい友達で在る。
後、
その2.駅やバスターミナル、公共の施設にチラシとポスターを置かせてもらう。
どんな方法よりも一番強いのがクチコミです。
自分が出ないイベントやライブに積極的にアシを運んで顔見知りをたくさん作ることです。
出演者ではなくてもジャムセッションなどがあれば更にアピールできるでしょう。
と、友達からかかれている。
それと、
わがはいがやったラジカセスピーカー作戦だが、
これも、思った通り、
、騒音おばさん問題の事件と同じ行動で在るとか。
法律上は犯罪にあたり、場合によっては逮捕もあり得るとか。
で、そんな友達も、
路上ライブを考えてたことがあるんですが
路上ライブも警察や市役所の許可が執拗とか。
手続きが大変面倒で中々実現できません。
でも、色々と調べてたら無許可でスピーカーや音響機器等を使って街宣活動をやると法律違反になるようです。
駅や地下道でやってる弾き語りも実は許可が必要で、ほとんどの場合無許可でやってるので厳密には法律違反だそうです。
弾き語りは駅周辺などがほとんどなので、苦情が出ない限り警察も黙認してるみたいですね。
昔、ビートルズが屋上ライブをやりましたが、無許可だったために警察沙汰になりました
とそんなことを
友達が書いてくれた。
ビートルズも苦労をしていることがここで見える。
と言うことで、
後は新聞者へ訪ねて行動するしかないかな。
でも、友達も苦労をしているので、経験者から学ぶことはありがたい。
そう思ったわがはいである。
と言うことで、おじゃましてすみません。
ファンの皆さん、
わたくしも必至で頑張っているので、どうぞ宜しくお願いします。
それでは、友のりさん、失礼しました。

わたくしのブログを張り付けます。

友のりさん、
FM佐賀でのラジオ放送、
今回は、台風の状態にもめげず、
命がけで足を運ばれたのですね。
マイカーでも命がけだと思います。
ほんとにお疲れ様です。
僕も、該当小型スピーカーにて、
レコーダーを利用して、
友のりさんのライブ告知広告を持って、
スーパーの中、または、唐津駅の中の通路、
に屯して放送を頑張りました。
ですから、ここにブログを張り付けます。
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宜しくお願いします。

またまた無意味と分かっていながらのスピーカー該当活動による強行ブログ。[全体に公開。]
我が家のベランダでのラジカセスピーカーによる、
大音響告知は、
長々と放送をし続けると、苦情で、
わがはいが警察に捕まるのはごめんなので、
その行動はやめにして、
今度はわがはいは、該当宣伝に出かけるついでに、市役所からのお知らせのエレベーターが東唐津へ建設になると言うことで、その説明会の話を聞きにきてほしいとの用件も在ったので、その用件のついでに、
今度は、歩き周りで小型レコーダーにスピーカーを搭載したレコーダーを小脇に抱えて、メッセージを流しながらライブ告知のアピール活動をしたのである。
でも、望みは書けてはいない。これが成功の鍵を遂げる訳もない。
それはわがはいは、分かってはいるのだが、
でも、何とかしたいので早めに出かけたわがはいで在ったのだ。
顔から火が出るほどの恥ずかしさもこらえる意味で、やっちゃったので在る。
まずは唐津駅へ向かった。
唐津駅は売店も中に在るので、
お客さんが出入りをしていることも在る。
なので、電話ボックスは人があまりいなかったので、
そこにしゃがんで10分メッセージ告知を再生。
無反応をよそに感じながらの時間を過ごしてしまった。、
まったくばかで在る。
でも、売店の忙しい音は耳をつんざくようで在った。
そう思うのはわがはいの勝手な思い。
でも、心は何とかしたいと気持ちが焦る。
そうして、次は、呉服町を歩いていると、
幹屋楽器店の社長とばったりお会いしたので在る。
「おうおう、頑張りよるばいね」
と社長が言う。
「はい、とわがはい」
ここで苦痛の心の痛みが少しは和らぐ。
そこでわがはいは、社長さんに、
「ねえ、社長さん、
幹屋さんのライブ 演奏イベントは、何かなかとですか」
とわがはいは訪ねた。
そうね、11月後半にロックントリップのライブイベントが在るとばってん、
でもね、バンド予約が一敗でね、補欠のバンドもでとるっちゃんね」
「ごめんね」
と残念なことばが帰ってきた。
「でも頑ばりんしゃいよ」
と、わがはいの肩をぽんと叩いてくれた。
また、わがはいの苦痛の心がほぐれる。
嬉しい。
「社長さん?、
実はですね、
10月18日は、蜂蜜さんのライブで、
僕もゲストで、演奏を頑張れることになったとですよ?」
?「オーオーオー、それは良かったやんね」
がんばらんばいかんてえ」
と社長。
それで、18日の、ライブ告知の広告の配りでまわっとるとですよ?」
とわがはい。
そんな会話の後、
社長さんと別れを告げて、
市役所の依頼の用件の会議の開かれる、
市民会館の用件へと足を進めた。
当然、スウィーティーパートナーも一緒で在る。
役所がお知らせしてきた会議は、
東唐津駅にエレベーターがないので、
それを建設する方向にJRが建設を進めるので、
障害者の皆さんからの生の声の議論をして会議に参加してほしいとの役所からの用件で在る会議イベントらしい。
その電話の用件を、役所がわがはいの所へ電話をしてきたのである。
で、そんな市民会館の4階での会議質には、年輩の高齢の障害者の方とボランティアがいた。
そして、生涯福祉かの職員の方と、
JRの係員の人が、
参加、で、
パソコンのスクリーンを使って、ディスプレーに図面の表示をさせながらの役所からの説明会となったのだ。
それが午後15時から開かれたのである。
わがはいは、東唐津はあまり利用をすることは少ないが、
エレベーターがやっと付いてくれるのは嬉しいことで在る。
でも、ホームの柵は早く取り付けてほしいものだ。
JRでは、3両編成と6両編成の列車が使われていることで、
柵を作る状態にも、
まだまだ欠点があり、不可能なことも在り、壁の困難が在るとか言っている。
だからもうちょっと辛抱してほしいと言うJR側の見解らしいようだ。
でも、お客のホームの転落を防ぐ強行は、
早くJR側にもやって頂きたいものだ
一様、東唐津駅は、
ぴんぽんぱんぽんの、
我々視覚障害者が確認できる為の、
各ホームへの会談の場所が分かるようにベル音の音のでる機器も設置をすると言うことで在る。
トイレも、男性トイレと女性トイレの場所の音声案内メッセージの機器も備えるとか言っていた。
後、トイレの流すボタンへの点字表記もしすてむかしたいとかJRは考えているそうだ。
これから建設に入ると言うそんな、東唐津駅では在るが、
JRでは、小路は夜中に行うらしいとのこと。
そんな説明会議イベントが在ったのだ。
会議のイベントが終わったところで、
わがはいは、何か良い方法でライブ告知のチラシの広告を配れる方法は何かないかと、
頭は悩んでいながらも、
だめもとで、
生涯福祉かの職員さんに、
助けを求めた。
すると、市役所にも色んな唐津の国民市民の方がこられるので、
内で良かったらお客さんに分かるようにチラシを壁に貼らせて頂きますとの嬉しい結果をもらえたので在る。
なので、後は、お客さんが入ってくれることを神に祈る思いであるわがはいで在るのだ。
それで、市民会館をわがはいは出て、
また、スウィーティーと歩きを強行した。
続いて、マイズルデパートの中を入り、
小型レコーダーのスピーカーからライブ告知の音声の録音メッセージを成らしながら、
店内を歩く。
すると、高齢者の壮年の叔母様女性が、
店内に用意された椅子に腰掛けていたらしく、
「ワンチャンは賢いですね?」

と、わがはいに声をかけてきたので、
このチャンスを掴もうと、
友のりさんの顔の乗ったチラシを叔母さんに差し出したわがはい。
ついでに、わがはいがプリントした書類も添えたら、
「アーアーン、この人知ってるよ?」
「お兄さんもミュージシャンかい」
「では、このチラシをもらうからね」
と、叔母さんが言ってきたので、
わがはいは叔母さんと言えども会釈してチラシをわたすことざできたので、
感謝で嬉しかった。
それから、その叔母さんと別れた後、
たまには良いことも在るものだ。
自分の足で行動をして良かったと思った。
そして、スウィーティーがチャンスをくれたのかも知れない。
そう思い直すわがはい。
それから、マイズルデパートの、
お金を入金したりおろしたりする所の、
ATMの機会の在るべしつの場所に入り、
そこにしゃがんでメッセージを再生。
何人かの人もがATMを利用している、
そんなお客様にもこちらのライブ告知のお知らせが届けばと思い、
甘い思いでまたまたメッセージ再生を強行。
顔から火が出るほどの、そんな緊張するおももちで在った瞬間だった。
あまり長与委はしては告知の逆効果となるので、
その場所からわがはいは退散することにした。
ばか恥である。
続いて
、外を歩き回り、
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だが、夕方の車の通行は多く、車の音にわがはいのメッセージ音声はかき消されてしまっている。
「くっそおーおーお」
「どうすれば良いねん」
と心で悩む。
でも、助け船を信じて、
わがはいは行動をしないとならないと思い、
続いて、トライアルスーパーへ潜り込んだ。
夕方なので人も買い物客が多く、
店内もにぎやかだった。
2回の売り場では、
スウィーティーがドッグフードにわがはいを案内する。
「おいおい、スウィーティー、
僕はそれどころではないんだよ?」
と思いながら店内を歩く。
そうして、2回と1回の会談の踊り場の場所で椅子がおいてあったので休憩をしながら、
そこで、ライブ告知メッセージを再生。
「誰も聴いていないッテバーアーアー」
と言うことを承知で行動をするわがはい。
それから、トライアルスーパーを出て、
自宅へ帰るわがはい、でも、
本日の収穫は、良いことは二つも起きたのでまあまあとしとこうか。
で、パソコンを付けて、
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友達からのお助けメッセージがきていた。
ライブの告知ほうほう。
友達がやっていること。
その1.新聞に載せてもらう。
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(注意:取材要請ではない。
吹奏楽なんかだと意外と簡単に載せてもらえることがあるとか。
わがはいの場合、「盲導犬の啓蒙を兼ねたライブ」と言えば、ライブハウスでのイベントでも載せてもらえる可能性があります。
とか、友達が教えてくれた。
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と、そんな行動派の友達からのコメントが書いて在ったので、
わがはいは、友達のおかげでライブプロモーション活動へのヒントを得た気持ちになった。
ありがたい友達で在る。
後、
その2.駅やバスターミナル、公共の施設にチラシとポスターを置かせてもらう。
どんな方法よりも一番強いのがクチコミです。
自分が出ないイベントやライブに積極的にアシを運んで顔見知りをたくさん作ることです。
出演者ではなくてもジャムセッションなどがあれば更にアピールできるでしょう。
と、友達からかかれている。
それと、
わがはいがやったラジカセスピーカー作戦だが、
これも、思った通り、
、騒音おばさん問題の事件と同じ行動で在るとか。
法律上は犯罪にあたり、場合によっては逮捕もあり得るとか。
で、そんな友達も、
路上ライブを考えてたことがあるんですが
路上ライブも警察や市役所の許可が執拗とか。
手続きが大変面倒で中々実現できません。
でも、色々と調べてたら無許可でスピーカーや音響機器等を使って街宣活動をやると法律違反になるようです。
駅や地下道でやってる弾き語りも実は許可が必要で、ほとんどの場合無許可でやってるので厳密には法律違反だそうです。
弾き語りは駅周辺などがほとんどなので、苦情が出ない限り警察も黙認してるみたいですね。
昔、ビートルズが屋上ライブをやりましたが、無許可だったために警察沙汰になりました
とそんなことを
友達が書いてくれた。
ビートルズも苦労をしていることがここで見える。
と言うことで、
後は新聞者へ訪ねて行動するしかないかな。
でも、友達も苦労をしているので、経験者から学ぶことはありがたい。
そう思ったわがはいである。
と言うことで、友のりさん失礼しました。
ファンの皆さん、
わたくしも必至に頑張っていますので宜しくお願いします。
MIXIへの足跡もマイミクも宜しくお願いします。
それでは失礼しました。

ドラマー鍋島さんへ

ありがとうございます。

唐津の街中を宣伝活動してくださって、大変お疲れ様でございます。
誠にありがとうございます。

出会われた人からの嬉しい反応もあったようで、よかったです。

鍋島さんの頑張りで、ライブは最高のものになること間違いありません。
まずは土曜日のリハーサル、楽しみにしてます!

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